物事を見つめ、知り、学ぶ・・・そんな簡単なことから始めたい
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http://raicho.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1309008294/

6月23日(ブルームバーグ):一袋1オンス(約28グラム)のポテトチップスを我慢する代わりに毎日ヨーグルトを食べれば、
4年間で約1ポンド(約450グラム)の体重増加を防げることが、米ハーバード大学が米国人約12万人の食生活を分析した調査の結果、明らかになった。

米医学誌ニューイングランド・ジャーナル・オブ・メディスンに22日掲載されたリポートによると、米国人は年間平均約1ポンド体重が増えているが、
ポテトチップスを多く食べている人の体重増加が最も激しく、ヨーグルトを食べている人の体重は減少している。

調査結果によると、ポテトチップスを毎日、20年間にわたって食べている人は4年ごとにさらに1.69ポンド体重が増加している。
一方、ヨーグルトを食べている人は約0.82ポンド減っている。

この調査では、運動と睡眠が体重の増加にどのように影響を及ぼしているかについても分析されている。
セントルークス・ルーズベルト・ホスピタル・センターにあるニューヨーク肥満調査センターのディレクター、
シャビエ・ピスニエ氏によると、今回の調査結果はこれまでの研究成果を裏付けるもので、
体重を管理するために行動を見直すきっかけとなりそうだ。米国で2008年に実施された調査によると、
同国の成人の約68%が過体重(オーバーウエート)で、糖尿病や心臓病のリスクが上昇している。

ハーバード公衆衛生大学院のフランク・フー教授は文書で「今回の調査結果から、
体重増加と肥満を避けるために食べ物を賢く選択することの重要性が浮き彫りになった」と指摘。
「『良い』食べ物や『悪い』食べ物などないという考え方は俗説であり、見直される必要がある」と指摘した。

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ポテチは危険
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70近い芸能人みたいな美人女性が来たのだが、やけに明るい。
ファッションも黒いドレス。指にはデカデカとしたエメラルド。
あきらかに太い客であったが、若さの秘訣とは明るさかもしれない。
とにかく生命力にあふれているのを感じた。

http://raicho.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1306972136/http://raicho.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1306972136/


(CNN) 栄養ドリンクは10代までの子どもにふさわしい飲料ではなく、スポーツ飲料もほとんどの子どもにとっては必要ないとする研究報告を米国の専門家がまとめ、米小児科学会誌に発表した。

報告は同学会に所属する栄養学やスポーツ医学の研究者がまとめた。それによると、栄養ドリンクは集中力や精神力を高めるなどの効果をうたい、大量のカフェインやガラナ、朝鮮人参、タウリンなどの滋養強壮成分が配合されている。

こうした飲料を子どもが飲むことには危険が伴うと研究チームは解説。
栄養ドリンクと心拍数や血圧の上昇、睡眠障害、不安神経症との関係を指摘した。

栄養学専門家のマーシー・シュナイダー氏は「多くの場合、ラベルを
見ただけではどのくらいのカフェインが入っているのか分からない」
「エネルギードリンクの中には、ソーダ14缶分に匹敵する500ミリグラム以上の
カフェインが含まれているものもある」と警告する。

一方、運動で失われる水分や電解質の補給をうたって炭水化物やビタミンなどを
配合したスポーツ飲料については、激しい運動や長期に及ぶ練習をする若者の場合は効果的な場合もあるとした。

しかし、そうでなければビタミンやミネラルはバランスの取れた食生活を通じて
摂取すべきだと指摘、「定期的に運動しているほとんどの子どもにとっては普通の水が一番よい」
(スポーツ医学専門家のホリー・ベンジャミン氏)とした。

スポーツ飲料には子どもには不要な余分なカロリーが含まれており、肥満や
虫歯の原因になりかねないという。「運動後には水を飲み、食事の時には推奨摂取量の
ジュースや低脂肪牛乳を飲んだ方がいい」とベンジャミン氏は助言している。

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カフェインの取りすぎで不眠と心臓が痛くなってる気がする
しかし、やめられない
仕事中コーヒーを飲むとイライラするが、活動力・集中力が増す

http://raicho.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1292725332/l50

赤ワインが、記憶に関わる脳の神経細胞の数を倍増させ、認知能力を高めることが、
岡嶋研二・名古屋市立大大学院教授(展開医科学)のチームの動物実験で分かった。
白ワインでは効果がなかった。近く米国の栄養生化学雑誌に発表する。

これまでに赤ワインを1日400ミリリットル(グラス3杯程度)を飲む人は、飲まない人に比べ、
認知症の症状が表れにくいことが、フランス・ボルドー大などの疫学調査で分かっていた。
チームは、赤ワインに含まれ、心疾患減少に効果のある「レスベラトロール」という成分に注目。
マウスにレスベラトロール含有量の多い赤ワイン0.2ミリリットルを毎日、3週間にわたり飲ませた。

その結果、脳の中で記憶をつかさどる「海馬」と呼ばれる部分の神経細胞が、飲まないマウスに比べ2倍に増えていた。迷路でゴールにたどりつく時間も訓練開始から5日目に、飲まないマウスに比べてほぼ半分になった。
白ワインを飲んだマウスは、飲まないマウスと同じ結果だった。効果がどこまで継続するかはこれからの課題だが、持続して摂取する必要があるという。

さらに、胃が受けた刺激を脳に伝達する物質の機能を失わせたマウスでは、レスベラトロールを飲ませても
脳機能改善の効果は認められず、レスベラトロールが、伝達物質を通して脳に影響を及ぼしていると確認した。

レスベラトロール濃度が高いのは、フルボディーや色の濃いタイプの赤ワインという。

岡嶋教授は「赤ワインの健康効果は欧州の人々の間で言われてきたが、やはり科学的な裏付けがあった。
しかし、アルコールの過剰な摂取は肝臓への悪影響もあり、飲み過ぎないでほしい」と話す。

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ポリフェノールの抗酸化作用もあるし赤ワイン最強

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