物事を見つめ、知り、学ぶ・・・そんな簡単なことから始めたい
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アーバンエステート社や富士ハウスという会社は、多額の前払い金を得ておきながら倒産して、工事が未着工のままお金が返ってこないため社会問題になった。

社団法人「住宅生産団体連合会」では前払い金のガイドラインを平成21年3月に発表している。

契約時から完成時までの各段階に分けて、3回から5回に分けて支払うのが一般的であり、
4回払いの場合、契約時1、着工時3、上棟時3、完成時3などの割合が適切だとの指針を示している。

通常、契約時の支払いは1~2割が妥当であり、全額なんてありえないのだが、
アーバンエステートや富士ハウスの件では多くの無垢の民が被害にあったという。




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